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謝礼のメシで、ライブ配信で脱ぐのがOKになって



階段の踊り場で、写真を撮り続けて。
自然光でも撮りたいから、次は部屋の中で脱いでと言ってみた。

もちろん顔は撮らない。
プライバシー厳守で、とも念を押した。

それに対して、彼女は無言のまま。
だけど、断りは口にしない。



太腿

もっと彼女からは、断り文句が欲しい。
一瞬の言葉を知りたい。
その一瞬の、取り繕わない言葉だけが本音だから。

怖い。
恥ずかしい。
見せられない。
バレたらどうしよう。

断り文句なんで、10も20もない。
そこの本音を基点として。
境界線が観測できるのに。



太腿

もし境界線があいまいだったら、もっと進める。
同時に言い訳という条件を与えて。
こちらが有利になるように、計略も試すのに。



太腿

身体のラインを撮りたいと言ってもみた。
下着姿で、後ろ向いてとか。

背中だけとか。
いや、お尻半分までとか。

部屋を暗くするとか。
色っぽいランジェリーを着てみてはどうかとも。
脚をもっと撮りたいから、網タイツでとも。

ランジェリーは好きだと彼女は口にした。
キャミソールをプレゼントするにも応えた。



太腿

「網タイツもいいわね」
「じゃ、網タイツもプレゼントする。ドンキにいけば品揃えあると思うから」
「ああ、ドンキにはあるのね」
「けっこうあるよ」



太腿

今、思うと彼女の場合は。
社交ダンスをして、見せるのは慣れているのだから。
ダンスジムで、体型維持にも努めているのだから。
チラリをしたもっと向こうに、境界線が観測できたのかも。



太腿

けやき坂のイルミネーションは17時から点灯。
11月15日から、始まっていた。
メシを食べて、また撮ることに。



太腿

境界線の観測はできないのだけど。
いずれにしても、もう時間がない。

『何を言うのか』ではなくて、『いつ言うのか』は大事だ。
今、メシの前に、ライブ配信の前振りはしておかないと。

今だったら、ライブ配信が断られても大丈夫。
謝礼のメシがワンチャンスとなる。

お願いと見せかけて、説得をして。
譲歩とみせかけて、言い訳を与えることもできる。

色っぽいのはいいけど、エロいのはダメ。
下着までは脱げるし、見せることもできる。
この辺りを基点にして、ライブ配信の内容を告げよう。



太腿

ここは大好きな歴史で例えると。
ルビコン川を渡る、といったところか。
渡るのは簡単だけど、大きな意味があるという格言だ。

ルビコン川はローマ帝国の辺境に流れる小さな川。
渡るのは簡単だけど、定められた法があった。
武装した軍が渡河するのは、反逆を意味した。

約2000年前に。
カエサルはルビコン川を渡河しながら、『賽は振られた』と叫んだ。
もう引くことはできない、という意味だ。



太腿

これは、大げさな例えではない。
人妻に手を出すのは、このくらい一大事だ。
軽い気持ちでは脱がせられない。



太腿

結婚が人間社会が作り出した制度だとすれば。
制度に縛られている人妻には、意味がある手順を踏まないといけない。

家庭の匂いをプンプンと漂わせている彼女には。
理詰めをするのではない、損得勘定でもない。
細かなルールを決めて、約束を積み重ねていく手順でいいとは思う。



太腿

「えっ、インターネット中継?」
「うん、知ってる?」
「パソコン詳しくないから、・・・ユーチューブみたいなものかしら?」
「うん、見たことある?」
「サラブレッド見るわよ、ときどき」
「お馬さんが好きだからね。・・・その時、コメントもくるんだよ」
「えっ、そうなの」
「そうするとね、ドキドキ感が出るの」
「ふーん」
「それを会員さんと共有するの。もちろん顔は出さないよ」
「ふーん」

キャミソールで写真を撮る。
網タイツでも撮る。

その様子を、会員さん限定でインターネット中継もする。
いってみれば、撮影会みたいなもの。

あくまでも写真が主。
インターネット中継は、おまけというスタンスで。



太腿

ライブ配信という言葉は使わない。
とっさに浮かぶのが、マイナスイメージであることが多いからだ。

会員さんの強い要望で、インターネット中継をしなければとも。
再度、幽霊会員、多数出現。



太腿

果たして彼女は。
また良いとも悪いとも言わず。
といっても、この様子からすれば。
ライブ配信は大丈夫な気がする。



太腿

嫌がることも、無理やりもしないとも。
心配だったら免許証のコピーを渡してもいいと。
もし何かあったら警察にいってもいいよと。

コピーを渡すは、駄目押しだったかも。
しかし、ここまで言い切れば。
じゃあコピーください、となったのは今まで一度もない。
もし言ってきたら、自宅だから一緒でしょとかわすつもり。



太腿

話しながらエスカレーターを降りると、焼肉屋が見えた。
彼女の嫌いな食べ物は生肉だったが、あえて聞いてみた。

「あ、お肉食べたい」
「じゃ、焼肉にしようか」
「まぁ、うれしいわぁ」

熟女特有の、鼻にかかる甘い声で喜んだ彼女。
実のところ、食べたいと応えるとは思わなかった。



太腿

その焼肉屋には、靴を脱いで上がった。
自分は声が大きいので個室にした。

メニューには、ネギ塩タンがおすすめとある。
カルビとタンが好きだという彼女。
上カルビにしようかなと呟くと、主婦でもある彼女は逞しさを見せた。

「あのね、上カルビなんていいの」
「そう?」
「ホントの美食家の人はね、違うっていうけど、わたし、美食家じゃないから、うん」
「そうだね、うん」
「普通のカルビでいいの」

気持ちよくメシを食べれそうだ。
ビールとウーロン杯で『おつかれ様です』をした。



太腿

ネギ塩タンは、この上ない厚切り。
歯ごたえあり。
しっかり食べた感じがする。

カルビは彼女のいう通り。
普通のカルビでも十分だった。

おしむらくは。
マッコリが置いてない。



太腿

野菜盛り合わせを注文した彼女は。
『お箸でいいでしょ?』と、せっせと焼いている。

「お野菜食べないとダメよ」
「うん」
「きのうね、石狩鍋したのよ。お野菜たくさん入れて」
「あ、いいね」
「そしたらウチの息子ね、体重維持でねぇ、食べないっていうの」
「うん」
「もう、食べなさいって。身体がもたないでしょって。・・・はい、これ」
「あ、ありがとう」

家庭のある熟女と食べるメシと飲む酒は。
なんでこんなにも旨いのだろうか。

少し酔って、うっかり気を緩ませたものなら。
涙が出そうなほど旨い。

いや、ほっこりしている場合ではない。
彼女でもっと勃起してやる。
独身中年男の特権でもあり、責務でもある。



太腿

「そうそう、さっきの写真展の見せてあげる」
「あ、見せて」

彼女はスマホを取り出した。
画面をスワイプして、写真を送ってくれた。

「見えた?」
「うん」
「友人っていう題名なの」
「・・・」

スッピンの彼女が睨んでいる。
テーブルに肘を突いて、少し乗り出して。

目元の小皺も、まだ豊かな柔らかみない。
逆算すると40代前半くらいか。

剥き出しの鎖骨から下は、ひょっとしたら全裸かも。
そう思わせる濡れ髪だった。
このカメラマンとセックスしたのだろうなとも。

なんて言えばいいんだろう。

そしてビールを追加したり。
彼女がトイレにいったり。



太腿

「うん、坂本さん、最初から言っていたわね」
「あれっ、そんなこと言ってた?」
「うん。だから来たんじゃない」
「あ、そっか」

3杯目くらいのビールのあと。
自分が忘れていたことを、彼女は覚えていた。
話したのは、ずっと見返せるものを作りたい、ということだった。

1年でも2年でも、いや、5年でも10年でも見返せるもの。
もっとヘタでも写真を撮って、駄文でも書きたいとまでは話した。

若いときの自分は、何人の女とやったとだけを目標にしていた。
そのためには、泣かすことも平気で、笑いながら傷つけることもできた。

歳をとって、小太りの独身中年男となって、離婚をしてから。
何をしていたんだろうと思うようになった。

女性を大事にするなんて、今更おこがましい。
結局、誰ひとりとして、大事になんてできてないのだから。

今は、ひとりひとり、形に残したい。
とにかく形としたい。

「大事だと思うの、それって。・・・わたしの言葉でいえば作品ね」
「えっ、作品?」
「また、坂本さん、違うっていうけど」
「いや、そんな、・・・自己満足だから」
「それなら、それでいいじゃない」
「・・・」
「いつかは見せてくれればいいわよ。10年後でもね」
「うん」



太腿

「やりましょ」
「あ、うん。・・・あっ、写真撮る」
「フフッ」
「でも、・・・エロだけど」
「フフッ、すごいのはイヤよ」
「うん。・・・だけど、エロいのだから」
「うん、坂本さん、信用しているから」
「いや、そんな・・・」
「免許証のコピーも渡すって言ってるしね、うん」
「いや、そうだけど・・・」
「エロの部分はいいの。だってドキドキするのは、それは当たり前」
「・・・」
「男の人が興奮するのは、わかるわよ」
「えっ」
「わたし、好きなの。そういうの。エロでもね」
「えっ」
「仕事と家庭だけじゃない部分でね、誰かが何かを感じてくれたらいいの」
「うん」
「きれいごとじゃなくてね」
「うん」
「坂本さんだって、本当にこれだって思ってるから言ってるんでしょ?」
「うん」
「これだってのがなかったら、写真だって、文章だって、必要もないでしょ?」
「うん」
「わたしだって、ただの裸の写真を撮らせてなんてイヤよ」
「うん」
「誰かが何かを感じてくれたらいいの。それって嬉しいじゃない」

彼女はホントに理解してくれたのか、これで良かったのか。
嬉しい反面、余計にややこしくなった気がしないでもない。



太腿

しばらくして会計。
「おいしかったぁ」を強調する、気持ちがいい「ごちそうさま」の彼女。

頑張ってくれた謝礼だからお礼はいらないと、こちらも強調する。
好意のタダメシじゃないんだよ、と分からせるために。
そこはビシッと。



太腿

旅亭 まんぷく 六本木ヒルズ店。
靴を脱いで上がるから、焼肉ではなく旅亭なのか。

個室はおすすめ。
飲食代の10%の別料金となる。
四畳半弱の部屋に、4人掛けの掘りごたつ席。
葦の座椅子に、ぼんぼりの落ち着いた和室となっている。



太腿

けやき坂までいくと。
イルミネーションが灯っていた。



太腿

すでに成り行きで、コンビニで免許証のコピーは渡した。
どうせ、ムリはできないし。
自宅から配信なのだから。

気になるのが。
彼女は、男の性欲をよくわかってないのかも。

見せて興奮させ、勃起させれば。
我慢もできないし、一体どうしてくれんだとなる。
そこは理解できているのだろうか。





~ 続く ~



Main Contents



【1】洋子奥さん  - ナンパして写真を撮ったとき



【2】洋子奥さん - 2回目に会って写真を撮ったとき



【3】洋子奥さん - 最初のライブ配信



【4】洋子奥さん - 2回目のライブ配信



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石井洋子 55歳


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3回目のライブ配信

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〔1〕黒の下着に網タイツの熟女。エプロンを着けてレースのカーテンの窓際で。

〔2〕前屈みの弛んだお腹にタプタプの太腿を鑑賞して、垂れたおっぱいへと。

〔3〕デカ尻を立ちバックで突き出した熟女。網タイツのつま先の匂い嗅ぎも。

〔4〕顔面騎乗をするデカ尻の熟女。密着するタプタプの肉感にやられました。

網タイツ
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〔1〕次回のライブ配信に備えて、妄想の台本を練り直してます。

〔2〕洋子奥さんのライブ配信が明日になりました。妄想の台本は未定です。

〔3〕エプロン姿の奥さんを後ろ向きにさせて、お尻の丸出しを狙います。

〔4〕FC2ライブ配信の詳細です。エプロン姿でベランダの窓際からの開始します。

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2回目のライブ配信

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〔1〕洋子奥さんのライブ配信が明日になりました。襦袢と白足袋です。

〔2〕カメラチェックをして、ベストアングルを確かめました。

〔3〕着物の代わりに襦袢を着用します。白足袋は奥さんが持参します。

〔4〕FC2ライブ配信の詳細です。襦袢と白足袋の奥さんにオナニーのお手伝いをさせます。

熟女 50代 配信
無料配信

〔1〕着物に白足袋で横座りの熟女。仰向けの太ももを鑑賞してから立ち膝の胸チラへ。

〔2〕おっぱいを手ブラする熟女。着物の胸元からEカップの巨乳と薄茶色の乳首が。

〔3〕着物でお尻と白足袋を向けた四つん這いから、大股開きで太もものお触りへ。

〔4〕うつぶせの熟女の着物を捲くり背中と太腿を鑑賞。立ち姿でおっぱいの谷間へ。

五十路 熟女 配信
有料配信

〔1〕テンガにローションを垂らした着物の熟女。初めてのオナニーのお手伝いへ。

〔2〕大股開きで脚を伸ばし白足袋の足の裏で金玉を触り、つま先で太もも撫でへ。

〔3〕大股開きで脚を伸ばし白足袋の足の裏で金玉を触り、つま先で太もも撫でへ。

〔4〕背面側位で擬似セックスへ。五十路の熟女の柔らかい太ももを抱えて射精。

着物 オナニー
写真と後記

〔1〕待ち合わせて、ログインをして、写真を撮って

〔2〕Webカメラで撮り、一眼レフで撮り、ログアウトして

〔3〕薄消しモザイクで写真を撮って

〔4〕脚を開かせて

〔5〕- 筆記中 -

初詣

最初のライブ配信

告知

〔1〕洋子奥さんが下着姿まで脱ぎます。ライブ配信もOKとなりました。

〔2〕ライブ配信の準備はできましたが、何かを忘れている気がしてなりません。

〔3〕FC2ライブ配信の詳細です。奥さんのセクシーランジェリー姿を思いきり視姦します。

熟女ナンパ 55歳
無料配信

〔1〕カーディガンとワンピースを脱衣した人妻。セクシーランジェリーに着替えました。

〔2〕網タイツを履いた人妻。四つん這いでTバックのお尻を露出しました。

〔3〕四つん這いでお尻を突き出して寝尻へ。そして仰向けになり陰毛の鑑賞。

〔4〕垂れ乳を抱えて立ち膝に。キャミソールの胸の谷間を接写して乳首もポロリ。

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写真と後記

〔1〕自宅を出てから

〔2〕ホテルについてから

〔3〕ログアウトしてから

〔4〕夜が明けてから

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2回目のスナップ写真

〔1〕六本木ヒルズで、スナップ写真を撮って

〔2〕熟女のシュシュ、真っ赤なヒール、・・・のスナップ写真を撮って

〔3〕胸の谷間を撮って、コートを脱がして、白い太腿も撮って

〔4〕謝礼のメシで、ライブ配信で脱ぐのがOKになって

〔5〕六本木ヒルズけやき坂で、イルミネーションを背景にして写真を撮り

スナップ写真 熟女

ナンパして写真を撮ったとき

〔1〕ダンスジムから帰る途中の熟女をナンパして写真を撮りました。

〔2〕ヒールの足元を階段で撮って、ワンピースを捲くり太ももチラリへ。

〔3〕後ろ姿から柔らかそうな胸元を撮り。後日にはもっと脱ぎそうです。

〔4〕家庭のある人妻ともなると、旦那と子供のことは話したがりませんでした。

〔5〕ナンパした五十路の熟女は、胸チラとパンチラの写真はOKになりました。

熟女ナンパ

熟女ナンパの状況


▼2016年の出来事


10月に有楽町で
六十路のスナップ写真を

↓↓↓
〔1〕東京国際フォーラムで、巨乳の熟女をナンパして写真を撮りました。
〔2〕胸の谷間の写真を撮られて、恥ずかしいと呟く60代の熟女です。
〔3〕タイトスカートのムチムチのヒップラインは、60代にしては弾力が。
〔4〕ナンパした六十路の熟女は、脱ぐのは考えてみるということに。

熟女ナンパ


9月に丸の内で
五十路のスナップ写真を

↓↓↓
〔1〕丸の内仲通りで熟女をナンパして、スナップ写真を撮りました。
〔2〕50代の熟女を、どうやって脱がそうかと思いながら写真を撮りました。
〔3〕母親の顔を見せた50代の熟女に、密かにエロを感じて興奮してました。
〔4〕着衣のままで、おっぱいとお尻のラインを撮らせてと言ってみました。
〔5〕五十路の子持ち熟女を、ライブ配信で脱がすのは未定となりました。

熟女ナンパ


5月に渋谷で
結果ゼロ

↓↓↓
〔1〕久しぶりに渋谷でナンパして、五十路の熟女とLINE交換しました。
〔2〕目線と歩調を重視して声をかけるナンパ方法を思い出しました。
〔3〕渋谷センター街で50代の熟女をナンパするのはあきらめました。

熟女ナンパ 渋谷


3月に六本木で
結果ゼロ

↓↓↓
〔1〕六本木ヒルズでベージュのコートの熟女をナンパして失敗しました。
〔2〕六本木の美術館で熟女と出会うという計画は崩壊しました。

熟女ナンパ 六本木


3月に銀座で
結果ゼロ

↓↓↓
〔3〕暖かくなった3月の平日の夜に、銀座中央通りで熟女をナンパしようとしました。
〔4〕可愛い困り顔をしたショートカットの熟女はナンパ失敗です。

熟女ナンパ 銀座


2015年の熟女ナンパ

熟女ナンパの方法

吉田恭子 39歳